おもりをはかりに置いて、箱の重さをはかりましょう
遊び方:正しい重さが現れるまで、おもりを箱まで引っ張っていってください。重さによって、そのはかりが重さによって動いて、「多過ぎる」とか「まだ足りない」と言う言葉が聞こえます。
学ぶこと:生徒たちは数を聞いたり、その重さが多すぎるのか、足りないのかを聞きます。そして、物の図り方も学びます。
活動後:最初、はかりに一番重いおもりからのせ始めます。
グループ活動: 生徒たちに、はかりにどのおもりを載せたり降ろしたりしたらいいか、言わせてください。本物のはかりを持ってきて、教室の中で違う物をはからせてください。
What is learned: The students hear the numbers and whether the weight is too much or not enough. They also learn to weigh an object.
Getting the most out of the activity: Start by putting the largest weight on the scales first.
Group activities: Let the student tell which weight to put on the scales or take off. Find a real scale and let them weigh different objects in the classroom.
日本語 | Transliteration | English | ||||
![]() | このはこはどれくらいのおもさですか | Kono hako wa dorekurai no omosa desuka | ![]() | How much does the box weigh? | ||
![]() | すうじをれんしゅうするために、そのはこをはかりにのせて、おもさをはかりましょう | Suuji wo renshuu surutame ni, sono hako wo hakari ni nosete, omosa wo hakarimashou | Put weights on the scale to weigh the box. | |||
![]() | あれは とてもおもいです | Are wa totemo omoidesu | ![]() | That is too much. | ||
![]() | あれは じゅうぶんではありません | Are wa juubun dewa arimasen | ![]() | That is not enough. |